聖徳大学幼児教育専門学校

学び・資格

聖徳独自の授業について

授業内容
深い知識と高い技術を兼ね備えた「せんせい」になろう。

音楽I:一人ひとりのレベルにあわせた指導!

ピアノ初心者でも安心です。個々のレベル別に指導を行っていくので、着実に上達することができます。これまで、入学したときは音符も読めなかったのに、卒業する頃には歌いながら弾けるようになった学生もいました。子どもたちの歌声や気分にあわせて、元気よく歌いながらピアノが弾ける力を身につけます。

児童文化II:人形劇は、大きな声で、感情を込めて表現。

紙芝居や人形劇など、遊びの技術を学びます。これらは、子どもたちの心や体の発達に大きな影響を与えるもの。そのためにしっかりと理論を学ぶ必要があります。

児童文化III:学ぶのは、日本の伝統文化「折り紙」あそび。

セイトクで大切にしている「折り紙」。1枚の紙がいろいろな形に変わる。それは子どもにとって大きな驚きであり、創造する力を伸ばす重要な科目なのです。

こんな作品も折り紙で作れます!

学んだことを活かした創作作品!

専門体育I・II 子どもたちのお手本となる「せんせい」を目指す。

子どもはダンスやおにごっこなど、遊びを通して成長します。この授業では、子どもに遊びの楽しさを伝える「せんせい」に必要な身体表現を学び、子どもと楽しく遊べる「せんせい」を目指します。

子どもの食と栄養:食事は身体と心の成長にとって重要です。

成長とともに変化していく乳幼児の食事。調理実習や教材作りを行いながら知識と技術を身につけます。

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